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SN380466.jpg


今回はここからの続き。

頭は全体の点数の7割を占めます。頑張っていきましょう。
SN380469.jpg
以前、バイザーはこんな形にしてました。

そして、採集の位置決めをするためにもう一度エポパテでくっつけます。
SN380498.jpgSN380497.jpg
横から見るとこんな感じ。
頭部バルカンに食い込ませてたほうが、後からの造形時に手間が省けます。


そして、硬化したらバイザーを外します。
その後に、
SN380500.jpg
この位置に5mmプラパイプを接着します。
ちなみに後頭部は切断面で2mmほど幅を詰めています。

そして首にはwave・L字ジョイント3を設置。頭部内側をパテで固め、そこに固定しています。

で、モノアイシールドを作るので、
SN380499.jpg
8mmプラパイプをパイプカッターで切断。そしてサイドを削り、軸に通します。

その後後頭部に1,3mmの穴を開けてメタルパーツ設置し、一旦表面処理。
そして離剥材(リップクリーム)を塗って、隙間を埋めるためにくちばしをエポパテで仮接着します。


そして後頭部の造形はもう終わりなので、アンテナ類をシャープ化して接着します。

SN380501.jpg


片方のアンテナの色が白いのは削ってたら引っかかって折れたからです(笑
簡単な形でしたので、プラ板から切り出しました。

そして正面のツノも紛失してたのでその辺に散らばってたランナーとプラ板の端材から適当に作りました。


で、作ったものを接着して、パテの硬化待ちのものが、上の画像です。


さっき見たら少し固まってたので、バイザーを外してみました。
SN380502.jpg
構成はこんな感じです。

後はバイザーの先が少し欠けたので、それを補修して形を出したら、バイザーの隙間から見える内部を作って終了です。

作業自体は少ないのですが、考えてる時間が長かったので5時間くらいかかりました。
やtっと形が出たので安心したいます(笑

次回は、今回の続きと肩スラスターの可動軸設置です!


e_04.gif
↑拍手代わりにお願いします(・ω・)

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