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ヤクト・ドーガ。

SN380262.jpg


以前申しましたとおり、ギュネイ専用ヤクトドーガの製作記でございます。(何

071206_0028~01.jpg


足のパーツ。挟み込み固定になるので、後ハメ加工を施します。

工作方法は凄く簡単♪

071206_0024~01.jpg

切るだけ。(えぇー


まぁ、後は分かれた上側のダボ(目隠しの下)をニッパーとかで切り取って下さい。

あとは脛パーツの干渉しそうなダボを削っておけば大丈夫です。(流石に切るだけじゃないよ

保持の方は目隠し部がキッチリはまる事で問題ないです。(逆になかなか外れなくて焦った

これで塗装も安心ですw

そして残りの加工は、
071205_1333~01.jpg


シールドをつけない右腕の接続口をプラ板&パテで埋めます。
設定で右腕の換装もできる、風な事を考えて一筋ハッチ風モールドを入れました。
ただ単に埋め損なったみたいになった・・・(凹


071208_0016~01.jpg

さらにシールドの基礎パーツの肉抜き穴を同じ方法で埋めてみる。
埋めた後に、ここは完全に見えないことに気付く。無駄(((´∀`))) ケラケラ(ヤケクソ

この時ついでで。
071207_2121~01.jpg

嘴をとんがらせてみる。

孔雀か猛禽類をイメージしてある風の顔(目もあるし)なので、ここは尖らせるべきでしょう。


そして、フロントアーマーの下部につくスラスターパーツ。
071209_1605~01.jpg
ぽっかりあいた穴。
このままだとなんとなく密度に欠けるので、



071209_1607~01.jpg

市販バーニアパーツを組み合わせます。
なかなかいい感じw
ん?なんか画像が長い・・・。携帯の写真はわからん( ´Д`)


さて、流れるような曲線フォルムが美しいヤクトドーガ。
ですが、腰アーマー近辺は平らな方がいいなと感じ、微妙なアールを慣らして平らにしました。


改修はコレくらい。改修と呼べるほど大した事はしていません。
後はエッジ出し、表面処理、各部シャープ化、アーマーのフチを薄く。
…所謂基本工作ですね。


思っていた以上にバンダイエッジが多かった印象でした。




                      
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